【妖怪目撃談】初詣のとき神社の屋根に鵺のような怪物と二足歩行の馬がいた

初詣んとき、ぬえ(尻尾が蛇、顔が鷹みたいなの。クチバシはさほど鋭くなくて目もそんなにきつくないやつ)みたいなのと、馬なんだけど二足歩行してる奴を見た。たしか2005年の一月一日の朝だったな。走って逃げてブルブル震えて家ん中に引きこもったよ。友達んちのパソコンで調べたけと正体わかんねーの。他に見た人いる??あれはまぢやべーよ。幽霊とかのレベルじゃねーって。ちなみにぬえみたいなのは神社の屋根におった。馬は鳥居の近くにあった大木の真上にほぼ浮遊状態。12~3人で行ったのに俺しか見えてなかった。

鵺(ぬえ)とはは、日本で伝承される妖怪である。

サルの顔、タヌキの胴体、トラの手足を持ち、尾はヘビ。文献によって胴が虎で描かれることもある、合成獣のような妖怪である。


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