山奥でのキャンプ時、テント周りで起こる怪奇現象について

キャンプの話が出たけど、河原でテント張ると、たしかに足音が周回する音がしたことはある。同じ経験した人が多いようだが、何だろう。何らかの自然現象?何かされるわけじゃないのに、怖いよなー、あれ。あと、寝入りばなに、テントの外側からぐっと頭を押さえられるような感覚を覚えたことがある。

一番ぞっとしたのは、ソロのキャンプツーリング、たった一人で山奥の河原で寝たんだが、朝起きたらフライシート(テントの屋根)に泥の手形(小さい・・子供のか?)が3つ、付いていたこと。確かに前日にはなかったので、血の気が引いた。

まあ、キャンプにしろ山登りにしろ、怖い目に遭うのはまれ。登山・キャンプ歴15年になるけど、こういう体験は合計5回くらいしかないよ。楽しみの方が大きいからまた行くわけだし。

『山奥でのキャンプ時、テント周りで起こる怪奇現象について』へのコメント

  1. 名前:匿名 : 投稿日:2017/05/24(水) 14:42:07 ID:Y2MzQ3NzQ

    15年で5回もあるの?
    ビビリーな俺には無理!
    つーか河原でテント張るのみんなやめよーね。
    夜中の鉄砲水とかキャンパーの常識でしょ。

  2. 名前:匿名 : 投稿日:2017/05/24(水) 21:54:57 ID:AzNTg2MTc

    生きてても死んでてもどっちでも良いけど、子供が山奥の川原で居るってどんな状況?
    霊だとしても、そんな子供がなんでこんな所に?親と一緒に来て事故にあったとしたら手厚く葬られてるはずだよね?
    状況的にありえないんで人の手形に見えるような野生動物か単なる汚れですよそれぐらいのことしょっちゅうあるし

  3. 名前:はげ : 投稿日:2017/08/02(水) 00:52:47 ID:UyOTA2NTc

    南アルプスで体験した
    テントから出ても誰もいない

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